JIBUNマガジン

2018年03月号 vol.32

子ども

【子ども】英語も対話術も場づくりも学べる講座とは!?/NPO法人パパイングリッシュ

英語、しゃべれないから……と後ずさりしている方に朗報。単語は英検5級未満でも大丈夫。子どもをいかに楽しませられるかを学べば、職場内やビジネスシーンで役立つかも。コミュニケーシ...

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【保育】文京区認可保育園の4月入園申し込み、募集定員より679人上回る/前年より総数は減るが1歳児は増加

2018年度4月の文京区認可保育園の入園申し込み状況が明らかになった。区立と私立の開園予定を含むすべての認可保育園の募集総数1288人に対し、申し込みは1967人で、定員より...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年02月号 vol.31

舞台芸術パワーを浴びて、感じて/今年も「ふれあいこどもまつり文京」、公演は3月18日

都内数カ所で行われている舞台芸術の祭典「参加・体験・感動!ふれあいこどもまつり」。文京区では昨年に引き続き2年目を迎える。3月18日(日)文京シビックホールで行われる「人形劇...

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【子ども】親子の困りごとやストレス軽減の一助に/発達支援ルームぽけっと

ことばが増えない、切り替えが苦手、忘れ物が多い……理解の遅れはないようだけど、なんだか生活しにくい、ストレスを感じる。そんな親子を臨床心理士や言語聴覚士、作業療法士ら多職種の...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2017年12月号 vol.29

【子育て】ハイジが飛び出してくるログハウス?!ハーブの庭がある子育てサロン・シャレースイスミニ

子育てサロンや親子のひろばのような、地域の乳幼児の親子がゆっくり集える場が増えてきている。だが都内で、庭園つきの子育てサロンは数少ないのではないだろうか。  JR西日暮里...

  いいね!   inaba_yoko inaba_yoko from 2017年07月号 vol.24

【子ども】「好き」が見つかる放課後に/地域にひらいた学童保育めざすこどもtoiro

様々な体験をすることで、子ども自身が好きなことを見つけて欲しい――そんな思いを込めて、体験型アフタースクール「こどもtoiro」が2017年4月、文京区小石川4丁目にオープン...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2017年07月号 vol.24

【子ども・JIBUNテレビ】達人直伝!割りばし鉄砲の作り方/地域の親子のお助け隊、あらG参上

地域の親子のお助け隊、荒川区の荒G(あらじい)メンバーの男女3人がこのほど、文京区小石川の子どもがつどうまちのLDK「さきちゃんち」にやってきて、割りばし鉄砲や折り紙の極意を...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年12月号 vol.17

【子ども・教育】商店街の空き店舗でいっそうの地域密着へ/学習塾「わでかくらぶ」が千石に移転

地域の活動に力を入れ、子育てサークル「ワラビー」の創設者でもある株式会社わでかの髙山陽介さん(36)が代表兼塾長として運営している小学生向けの学習塾「わでかくらぶ」が11月3...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年12月号 vol.17

【子ども・まち】本郷のまちの魅力をカードゲームにして発売!探究・創造型学習塾「a.school」の小中学生/11日のゲームマーケット2016秋で実演・販売

「接客の匠(たくみ)」「和札(わふだ)」「職人トレジャー」「老人集め様(さま)」――文京区の小中学生4人がそれぞれ、本郷のまちの魅力を盛り込んだオリジナルのカードゲームを開発...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年12月号 vol.17

【子ども】どうしたら認可保育園が増える? 区民自身が熱く議論/第1回文京区民版子ども・子育て会議

9月12日、文京区千石の大原地域活動センターで、第1回文京区民版子ども・子育て会議が開かれた。母親、保育士、不動産業者、区議会議員、学生など様々な立場の区民23人(うち子ども...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年10月号 vol.15

【子ども】「移動式子ども基地」で道を遊び場に!NPO法人コドモ・ワカモノまちing代表星野諭さん

「アソビを出前中」の看板。路上で子どもたちが思い思いの遊びにふける。かつて、日本中どこでも見られた光景が、文京区根津の藍染大通りに復活した。月1回の「藍染こども広場」だ。木っ...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年07月号 vol.12

イクメンと呼ばないで~男37歳、ただいま育休中(10)最終回/復帰初日に息子が発熱!/いっしょに過ごした8カ月の愛情が基礎に/田村一樹

8カ月におよぶ育休も終わり、5月2日が最初の出勤日でした。息子を会社近くの保育園に預けて出勤。新しい持ち場で仕事を覚えるのにアップアップです。夕方、社用のスマホがぶるぶるふる...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年06月号 vol.11

【子ども】野球場や運動場が親子の遊び場に/後楽公園と六義公園を週1回開放、「あおぞらすくすく広場」

普段は予約した団体だけが有料で使うスポーツ施設を無料で開放する「あおぞらすくすく広場」が、文京区の「まるごと子育て応援事業」として、4月から始まった。後楽公園少年野球場(後楽...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年06月号 vol.11

イクメンと呼ばないで~男37歳、ただいま育休中(9)飛行機デビューも寝返りも!/パパ友との出会いに支えられ/田村一樹

5月からの職場復帰に向けて、4月下旬の3日間、息子が利用する保育園でならし保育がありました。 朝はこれまでより1時間ほど早い6時に起床。おむつ替え、スキンケア、洗濯、息子の食...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年05月号 vol.10

【保育】認可保育園不承諾の親たちが400以上の署名集め区に提出

今春、文京区では認可保育園が5カ所(うち1園は認定こども園)新設されたが、それでも入れない人が続出しており、親たちが認可保育園増設を求めて3月、電子と紙による署名活動を行い、...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年04月号 vol.9

イクメンと呼ばないで~男37歳、ただいま育休中(8)息子初、新幹線乗車にヒヤヒヤ/5月からは子連れ通勤/田村一樹

3月下旬、親子3人で北陸新幹線に乗って金沢へ行きました。母方の祖父の一周忌の法事のためです。息子にとって初めての新幹線。ほかのお客さんの迷惑にならないようにと、往復とも車両の...

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【子ども】読み継がれた歴史を体感/福音館書店こどものとも60周年記念フェスタ、西巣鴨で

ぐりとぐら、だるまちゃん、ぞうくん、そらまめくん、せんたくかあちゃん、ぐるんぱ、マトリョーシカちゃん・・・子どものころ、あるいは親となって読んだ絵本でこれらを知っている人は多...

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【子ども】小学生がオリジナル映画を制作!13日の第1回文京映画祭で発表

これから撮ります!静かにしてくださーい(シーン……)はい、カット!監督役の6年生が、キャストの名前を書いた紙を、上から下へ、アップから引きへ、カメラを動かして撮っていた。3月...

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イクメンと呼ばないで~男37歳、ただいま育休中(7)あーおいしい作戦で離乳食/認可保育園は不承諾!保活継続中/田村一樹

2月、息子も6カ月になりました。生後半年ということで、ハーフバースデーのお祝いをしました。妻が買ってきたプレート付きのホールケーキにろうそくを6本立て、火をつけると、手をのば...

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【子育て】育児相談も癒しも学びも/根津・細部小児科の上階、専門家もいる子育て広場ポケットランド

子どもの発達相談もカウンセリングも、アロマテラピーもバザーも。根津駅に近い細部小児科クリニックの上階にある子育て支援広場「ポケットランド」は、親子の交流だけでなく、専門家によ...

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【子ども支援】「話を聞いてもらえる居場所が支えに」被災地の子どもたちと、復興支援を考えた

勉強できる場があり、悩みを聞いてくれる友だちや大学生がいたから今がある――被災地の子どもたちは相次いで「学習支援」の場に感謝していた。東洋大学で1月、「子どもたちと一緒に考え...

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アジサイの花がしっとり美しい季節です。白山神社のあじさいまつりは6月9日(...

2018年05月号 vol.34

今年は桜も早ければツツジも早いようです。「梅まつり」「さくらまつり」に続く...

2018年04月号 vol.33

新年度が始まりました。今年の桜は卒業式のために咲いたようで、入学式ではもう...