JIBUNマガジン

2020年09月号 vol.62

「まち」に関連する記事

新型コロナのまちウオッチ(まちかど編)

まちを歩いていて、明らかにかつてと変わったのは、ほぼ全員がマスクを着けていることだ。ハチ公も着けているらしいし、南千住警察署前の鬼のキャラクターもマスクを着けている。そして、...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2020年05月号 vol.58

新型コロナのまちウオッチ(物流・交通編)

新型コロナのまちウオッチ。緊急事態宣言真っただ中の5月上旬はステイホーム浸透で本当にまちからモノや人が消えた。JR池袋駅も西武百貨店もガラガラ。新幹線も乗車率ゼロ?。少なくと...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2020年05月号 vol.58

新型コロナウイルスもなんのその/ともだちと2メートル離れてもおもしろく遊べる「あそび」を紹介!

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、小中学校が休校になっている。家の中でお絵かきしたり、ゲームで遊んだり、テレビを見たりしているだけではあきあきしてしまうだろう。野外は風...

  いいね!   inaba_yoko inaba_yoko from 2020年03月号 vol.56

【コラム】18歳のつぶやき/服は街を彩る絵の具

高校生の私には最近、よく頭を悩まされるモノがある。「ファッション」だ。私は、「おしゃれ」をするのが比較的好きな方で、服も頻繁に購入する。しかし、仲の良い友人の中には、「おしゃ...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2020年02月号 vol.55

演じることで心をひらく/専門職による演劇ワークショップに参加してみた

「弓矢太郎。はっはっは」。腹の底から声を出してみる。なんだか声音もいつもと違う自分のように思える。 心理の専門家による演劇ワークショップが文京区内で開かれていると聞き、参加し...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2020年1月号 vol.54

10月のイベント紹介

イベントを一覧で紹介しようとまとめてみたが、季節はずれの台風のせいで、12、13日開催予定だった根津界隈の「下町まつり」は中止がすでに決まった。秋はイベントが目白押しなのに、...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2019年10月号 vol.51

文京区初のクラフトビールを飲んでみた!/ブリューイングパブ「クラフトビール グランズー」

4月のJIBUNマガジンで、桜で桃色に染まる神田川のほとりの3階建てのビール醸造所にて、文京初のクラフトビールで「まちづくり」をめざす「カンパイ!ブルーイング」の荒井祥郎さん...

  いいね!   inaba_yoko inaba_yoko from 2019年09月号 vol.50

「知ってるつもり」で終わってないか? まちを文と写真で表現する講座、次回は8月29日夜

JIBUNマガジンの及川編集長が、ここで何度か紹介している「文京区でまってる!」に講師として登壇。2019年7月26日夜、アカデミー音羽で第11回「『知ってるつもり』で終わっ...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2019年08月号 vol.49

本が読めるカフェにとどまらぬ広がりを求めて。小石川モノガタリ。

本が買えて読めて,コーヒーが飲めて雑貨も買える。それが「小石川モノガタリ」。小石川3丁目の通称オリーブ通りに2019年5月にオープンした。「本の価値を最大化する方法としての店...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2019年08月号 vol.49

知って乗ってまちを元気に/B-ぐる友の会

ビーグル犬のキャラクターが描かれ、子どもたちには「ワンワンバス」と親しまれている文京区のコミュニティバス「B-ぐる(ビーグル)」。このバスには、神出鬼没な専属の応援部隊がある...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2019年06月号 vol.47

谷根千のまちを背景に作られた映画「下街ろまん」が大ブレイク!/監督、孫大輔さんに聞く

1人の青年がうつ病にかかるが、まちの人々、まちの風物など、まちが持つ力によって1年後には元気になっていく……それが映画「下街ろまん」のストーリー。まちへつなげる素敵な女性も登...

  いいね!   inaba_yoko inaba_yoko from 2019年06月号 vol.47

食べて、遊んで、ベンチやテーブルで「憩える!」/藍染大通りの「あいそめ市2019春」12日開催

春真っ盛りの今は、「つつじまつり」で賑わう根津神社。その表参道である藍染大通りは、毎週日曜、歩行者天国となり、子どもたちの遊び場として賑わっている。9月の根津神社例大祭を始め...

  いいね!   inaba_yoko inaba_yoko from 2019年05月号 vol.46

面白いヒト・コトを集め新たな創造を/コワーキングスペース我楽田長屋、入居者募集中

地域から新たに「面白い価値」と「ファンづくり」をプロデュースしてきた我楽田工房(文京区関口1丁目)では、隣接するコワーキングスペース「我楽田長屋」の入居者を募集中だ。多才なス...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2019年05月号 vol.46

文京区初のクラフトビール誕生!ビールでまちづくりをめざす「カンパイ!ブルーイング」

文京区で醸造される文京区初のクラフトビール(地ビール)がまもなく誕生する(税法上は発泡酒区分)。満開の桜で桃色に染まる神田川のほとり。木の壁が目を引く細い3階建ての建物がビー...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2019年04月号 vol.45

電車にも乗って運べるコンパクト屋台で「どこでも商い」/新時代の屋台を“ZASSO”がデザイン

"ZASSO"は「デザインで街の楽しみを作ろう」という目的で、2016年に加藤正紘さんと彌吉健介さんで始めたデザインユニットで、<雑食>と<創造>という言葉の最初の文字をとっ...

  いいね!   inaba_yoko inaba_yoko from 2019年1月号 vol.42

面白い人と出会い、新しい社会へ/「文京区でまってる!」今川智広さんに聞く

9月14日(土)、文京区千駄木のサクラホテルで、第1回「文京区でまってる!」が開催された。「文京区でまってる!」は、ひとつのテーマを元に、文京区に縁のあるゲストを招き交流する...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年10月号 vol.39

街角で野菜を作りながらまちを育てる/根津寄せにわプロジェクト「こちらのゾーン」

街角で野菜を育てるって、おもしろそうな話だな。空き地に畑を作ったりするのだろうか。9月23日、みんなで野菜の収穫と新しく種まきをするよ~という呼びかけに興味津々、根津の藍染大...

  いいね!   inaba_yoko inaba_yoko from 2018年10月号 vol.39

特選!ご近所 茗荷谷界隈/私を見つけてね!モーモー広場

茗荷谷界隈から離れています。マールツァイトの白井さんに教えていただいた巨大な牛の像があると言う「モーモー広場」。台風が近づく中、探しに行ってみました。実はこれが2回目。1回目...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年10月号 vol.39

文京区の名坂(東京坂道ゆるラン)朽ちてゆく門と幽霊坂

小布施坂を調査中に、偶然、見つけてしまった謎の門。ご近所のマダムも気がつかない場所でひっそりと静かに朽ちていく姿は、歴史を消し去る意志を秘めているかのようです。後日、坂道探偵...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年09月号 vol.38

本を通してつながる!文京区に広がる「まちライブラリー」

本を通して人と人がつながることをめざす「まちライブラリー」が、文京区内でも広がり始めている。個人宅でもカフェでも、大学やオフィスの一角でも、場所がなくても、人が集まる場があれ...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年07月号 vol.36

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気がつけばJIBUNマガジンは5周年を迎えました。昨年8月号のカバー写真は...

2020年07月号 vol.60

緊急事態宣言が解除され1カ月以上がたち、連日100人、200人の感染者が出...

2020年06月号 vol.59

緊急事態宣言が解除され、休業要請や県をまたいでの移動自粛も解除で、そろりそ...