JIBUNマガジン

2020年09月号 vol.62

「地域活性」に関連する記事

都市と地方をつなぐオフラインの場、20歳学生が起業しオープン/向丘のカフェ&コワーキング「Rural Coffee」

産直野菜があり、コーヒーチケットのガチャがあり、手作りクッキーがあり、コーヒーがある。東大前の本郷通りと、ほぼ平行して走る国道の間、向丘の住宅街を抜ける狭い路地に、突如現れる...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2020年08月号 vol.61

ゲームで研修、体験型学習、交流イベントも/文京区小石川の遭遇設計

「やること多すぎだけど分担できない」「もやもやカード」をひくと、こんな文言が出てきた。さあ、あなたならどんなアドバイスをする?東京大学医学部川上研究室と株式会社遭遇設計が作っ...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2020年02月号 vol.55

【JIBUNテレビ】「文京区でまってる!」「護国寺ナビ」「あなたの名所ものがたり」

久しぶりのJIBUNテレビ大特集!2019年3月3日に開かれた文京映画祭では、会場となった文化シヤツターBXホールのホワイエで、さまざまな地域メディア活動をしている団体のブー...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2019年03月号 vol.44

【イベント告知】「いのちのはじまり」無料上映会、文化シヤッターBXホールで11/3(土)開催

地域で子どもを育てるとはどういうことか。映画上映会を通じて考えようという「いのちのはじまり」無料上映会が3日(土祝)、文京区西片の文化シヤッターBXホールで開かれる。企画の中...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年11月号 vol.40

人間の世と妖怪の世を繋ぐ扉が開く/「妖怪の宿」鳳明館 森川別館

本郷の老舗旅館「鳳明館 森川別館」で、7月から毎月第1日曜日、「妖怪の宿」というイベントが始まった。友人から「すごく面白いらしい」と聞いた。8月は、前号で紹介したヘブンアーテ...

  いいね!   inaba_yoko inaba_yoko from 2018年09月号 vol.38

こんなところに?日本一ハードルの低いレコード屋って?

根津駅2番出口から徒歩1分といったところだろうか。住民しか行きそうにないコンビニ脇の路地を入ると・・・ 庭木がボウボウと生い茂る普通の住宅の玄関がなにやら普通でない。 小さく...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年06月号 vol.35

東京のど真ん中に田舎が!?庭の家のカフェひだまり

特徴といえば道が入り組んでいることぐらいしかない千石の住宅街。細い路地を入ると、ごくごく一般的な古い民家とお庭が目の前に現れる。隣のおばあちゃんちみたいなたたずまいの「庭の家...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年05月号 vol.34

【ひと】谷根千はそれぞれがビジョンを持って活動している「共有都市」?/2017ソウル都市建築ビエンナーレに出展した学生さんに聞いてみた

韓国初のグローバル学術・展示会である「2017ソウル都市建築ビエンナーレ」が、韓国のトニムン(敦義門)博物館村、トムデムン(東大門)デザインプラザ(DDP)をはじめ、ソウル各...

  いいね!   inaba_yoko inaba_yoko from 2018年03月号 vol.32

【ひと】山手線で一番無名な駅を一番に!田端愛にあふれるTABATIME(タバタイム)編集長櫻井寛己さん

山手線で一番無名な田端を一番有名にしちゃおう――そんな野心を持つのは、曽祖父の代から田端民である櫻井寛己さん(28)。2017年に、田端による田端のためのwebマガジン「TA...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年02月号 vol.31

【イベント報告】「talk ARAKAWA」というイベントで荒川に新たな交流が生まれる(TABATIME掲載記事より)

どうも梅の湯(@1010_UMENOYU)です。いつも記事を書いている さくさく(@pirorin39)くんにかわり、今回は2017年11/25 (土)に開催された「talk...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年02月号 vol.31

人生100年時代、ライフシフト=生き方改革をしよう!団体相次ぎ立ち上げ

かつて、人の寿命は50年ともいわれる時代があったが、いまや人生100年時代。日本人の平均寿命は女性が87.14歳、男性は80.98歳と、世界的にも長寿で、100歳まで生きる人...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年01月号 vol.30

「目指したのは地域に根付くプロジェクト」 建築家が石巻で家具メーカーを立ち上げた理由/芦沢啓治/Eastside Goodside (イッサイガッサイ) インタビュー

自分にとってメリットがあるか考える暇もなく、がむしゃらに走っていたら、いつの間にか名刺代わりの仕事になっていた──。創業者から、こんな言葉を聞くことが時々あります。文京区小石...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年01月号 vol.30

【JIBUNテレビ】文京もちもちって?

「文京もちもち」というまちづくり団体ができたらしい。「もちつもたれつ」が合言葉だそうだが、それだと「文京もちもた」のはずだが・・・ともかく、文京の地域コミュニティをもりあげる...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2017年11月号 vol.28

【まち】東東京が熱い?勝手に東東京応援団が発足!清澄白河の「ちんぷん館TOKYO」で公開作戦会議

東東京といえば何を思い浮かべるだろう。革製品や服飾雑貨などの職人、ニット、プラスチックや金属、印刷などの町工場も多く、近年はデザイナーも集まってきて、おしゃれなカフェやシェア...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2017年09月号 vol.26

【ひと】「キッズスペースの中にある不動産屋」。子育てをする人のための居場所を作って千石に住みたい人を増やしたい!2児の父、高浜直樹さん

高浜直樹さんは文京区千石で約2年半前から「文京子育て不動産」という不動産屋を営んでいる。だが、普通の不動産屋ではない。キッズスペースがあるのだが、キッズスペースが併設された不...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2017年02月号 vol.19

【JIBUNテレビ】文京メディアシスターズ、新年の抱負を語る

2017年、「文京メディアシスターズ」が本格始動する。  それは2016年のある夏の夜のことだった。文京区内のとあるお店の「紹興酒ボトル半額」に引き寄せられた人たちは、「な...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2017年1月号 vol.18

【JIBUNテレビ・まち】文京区新たな公共プロジェクトは先進モデル?ソーシャル・イノベーション・フォーラムで総括

「協働・協治」を自治の理念とする文京区では、新たな公共の担い手を増やし、育てていこうと、2013年度から3年間、「新たな公共プロジェクト」に取り組んだ。その結果、延べ約300...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2017年1月号 vol.18

【まち】秋の日差しの中で「ちょっといい普段」を楽しむ/第12回小石川マルシェ開催

「ちょっといい普段」をコンセプトにした第12回小石川マルシェが10月16日(日)、文京区小石川の源覚寺と、小石川すずらん通りの2カ所で開催された。  2011年から地元の...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年11月号 vol.16

【まち】小石川大神宮のビルがおしゃれに変身!家具店オープン、週末には生鮮野菜や小物の「市」も/DESIGN小石川、TAIYOU no SHITA

小石川発のデザインでまちをつなぐ。そんな思いを秘めた場が、文京区小石川に誕生した。後楽園駅から春日通りの富坂を上がり、最初の信号を曲がると現れる小石川大神宮。お宮を囲むように...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年08月号 vol.13

【イベント報告】100組近い親子がまち歩きを楽しむ/桜サクッ!小石川界隈花ぶらり2016

子どもがつどうまちのLDK「さきちゃんち」とその周辺6カ所をつなぐスタンプラリー的企画「桜サクッ!小石川界隈花ぶらり2016」が4月1日、2日、3日に開かれ、地域の親子約10...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年05月号 vol.10

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気がつけばJIBUNマガジンは5周年を迎えました。昨年8月号のカバー写真は...

2020年07月号 vol.60

緊急事態宣言が解除され1カ月以上がたち、連日100人、200人の感染者が出...

2020年06月号 vol.59

緊急事態宣言が解除され、休業要請や県をまたいでの移動自粛も解除で、そろりそ...