JIBUNマガジン

2019年08月号 vol.49

「子ども支援」に関連する記事

託児や親子サロン、登校支援も手掛ける子育てラボ/本駒込に元園長、元中学教諭が開業

日曜日に無料の親子サロンを開き、土日は託児もする。小学生以上の子には、学童保育や学習塾のほか、家庭訪問で関係づくりから始める登校支援も。親子の困りごとに寄り添う「子育てラボ」...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年10月号 vol.39

まちのみんなでわいわい食べる「坂下おかえりごはん」で元気に

「大人1人、子ども2人です」「じゃあこちらへお名前を」 千駄木の狭い路地を入った町会の施設、坂下会館に、夜6時過ぎから次々「お客さん」がやってくる。子どもが1人でも来られる「...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年08月号 vol.37

【子ども】親子の困りごとやストレス軽減の一助に/発達支援ルームぽけっと

ことばが増えない、切り替えが苦手、忘れ物が多い……理解の遅れはないようだけど、なんだか生活しにくい、ストレスを感じる。そんな親子を臨床心理士や言語聴覚士、作業療法士ら多職種の...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2017年12月号 vol.29

〈ささえる みまもる〉「ご近所のおばちゃん」が寄り添う/横浜のNPO法人さくらんぼ

横浜市瀬谷区は、市の西端にある「郊外」のまち。合計特殊出生率は市内でも高い方だそうだ。ここで親子のつどいのひろばや保育園などの子育て支援拠点を複数展開しているのが、NPO法人...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2017年05月号 vol.22

【まち】食を通じた交流や支援、十人十色で/文京区こども食堂連絡会が発足

最近全国的に注目を集めている「子ども食堂」の取り組みが、文京区内でもあちこちで始まっている。それぞれの活動のネットワークをつくろうと、このほど「文京区こども食堂連絡会」が発足...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年08月号 vol.13

【JIBUNテレビ】地域活動をサポートする文京ボランティア・市民活動センター「フミコム」4月1日オープン/WiFi完備、つながりの橋渡しも

耐震改修して新装開店した文京区民センターの地下1階に2016年4月1日、文京ボランティア・市民活動センター「フミコム」がオープンした。地域活動をつなぎ、社会起業の後押しや交流...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年04月号 vol.9

【子ども支援】「話を聞いてもらえる居場所が支えに」被災地の子どもたちと、復興支援を考えた

勉強できる場があり、悩みを聞いてくれる友だちや大学生がいたから今がある――被災地の子どもたちは相次いで「学習支援」の場に感謝していた。東洋大学で1月、「子どもたちと一緒に考え...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年2月号 vol.7

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ゲストのトークと交流の機会を提供するコミュニティー&ミーティング「文京区で...

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文京区コミュニティバス「B-ぐる(ビーグル)」は2007年に運行を開始。元...

2019年05月号 vol.46

さわやかな5月。長い連休はいかがお過ごしでしょうか。12日は文京区内のあち...