JIBUNマガジン

2020年11月号 vol.64

「放課後」に関連する記事

数値で測れない力を自由な空間で身につける学童保育/デンマーク式を実践、こどもの森せんだぎ

外は雨。でも室内は子どもの熱気にあふれた空間だった。立体パズルに興じる子。腹筋トレーニング(?)をする子。部屋の片隅で読書する子。大人も混じっていて、やりたいことのサポートを...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2020年07月号 vol.60

小学生→高校生制作の映画「えがおいろのあかり」完成/放課後の時間、地域や企業とコラボしながら制作

放課後NPOアフタースクールが企画した「物語で想いを伝えるプロジェクト 千駄木act」で高校生たちが制作に取り組んだショートフィルム「えがおいろのあかり」が完成し、青少年によ...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2020年02月号 vol.55

千駄木の未来を子どもたちが映像で表現/小学生から高校生へ、NPOアフタースクールが企画

「物語は不連続なほどおもしろい」 と、映画づくりの巨匠が言ったらしい。「めちゃくちゃなものを1つにつなぐとドラマティックなものにできるよ」と、映像制作会社イグジットフィルム代...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2019年11月号 vol.52

子ども向け食育プログラム「おいしい!野菜チャレンジ」で楽しく/放課後NPOアフタースクール×カゴメ

8月31日が野菜の日だって知っているだろうか。確かに、8(ヤ)3(サ)1(イ)。夏休みも終わりに近い野菜の日の前に、文京区内の小学校で放課後NPOアフタースクールとカゴメのコ...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年09月号 vol.38

【子ども】親子の困りごとやストレス軽減の一助に/発達支援ルームぽけっと

ことばが増えない、切り替えが苦手、忘れ物が多い……理解の遅れはないようだけど、なんだか生活しにくい、ストレスを感じる。そんな親子を臨床心理士や言語聴覚士、作業療法士ら多職種の...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2017年12月号 vol.29

【まち】まちの資源を活用し、出会いをつなぐ――東洋大とコラボで文京区民らが子どものまちあそびについて考えた

子どもの声が騒音とされたり、ボール遊びができない公園ばかりだったり。子どもたちはどこで遊べばよいのか?――そんな問題意識のもと、「子どもの『まちあそび』を考える」というテーマ...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2017年11月号 vol.28

【子ども】「好き」が見つかる放課後に/地域にひらいた学童保育めざすこどもtoiro

様々な体験をすることで、子ども自身が好きなことを見つけて欲しい――そんな思いを込めて、体験型アフタースクール「こどもtoiro」が2017年4月、文京区小石川4丁目にオープン...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2017年07月号 vol.24

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2020年10月号 vol.63

今月は1日が十五夜、29日は十三夜と、お月見月間です。芋、栗、柿、リンゴ、...

2020年09月号 vol.62

朝夕が涼しくなり、ようやく秋めいてきました。世間では相変わらずのコロナ禍。...

2020年08月号 vol.61

気がつけばJIBUNマガジンは5周年を迎えました。昨年8月号のカバー写真は...