JIBUNマガジン 文京区

2022年08月号 vol.85

「学生」に関連する記事

地域の活動に「学生ブランド」/跡見の学生がフリーペーパーやSNSで「つゆくさ荘」応援

多世代の居場所として2020年にオープンした「氷川下つゆくさ荘」で、跡見学園女子大学の学生が中心になって「つゆくさだより」の発行や、ツイッター、インスタグラムなどのSNSを使った…

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2022年01月号 vol.78

地域の人たちがソーシャルファミリーに/子ども村:中高生ホッとステーション

都電荒川線(さくらトラム)で町屋から一駅目、「町屋二丁目」を降りて右側のビルの2階に、「子ども村:中高生ホッとステーション」はある。エレベーターを降りると正面に、「子ども村:中高…

  いいね!   inaba_yoko inaba_yoko from 2021年01月号 vol.66

都市と地方をつなぐオフラインの場、20歳学生が起業しオープン/向丘のカフェ&コワーキング「Rural Coffee」

産直野菜があり、コーヒーチケットのガチャがあり、手作りクッキーがあり、コーヒーがある。東大前の本郷通りと、ほぼ平行して走る国道の間、向丘の住宅街を抜ける狭い路地に、突如現れる赤レ…

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2020年08月号 vol.61

就活への疑問抱える大学生、男女チームで製品企画から販売までを競う

文京区内の大学で経営学を学ぶ学生6人が、男女3人ずつのチームに分かれ、モンゴルレザーブランド「HushTug(ハッシュタグ=本社・豊島区)」の支援のもと、革製品のデザイン企画から…

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2019年11月号 vol.52

サービスはホテル並み!英国発シェアハウスの「黒船」、白山に上陸

オートロックの自動ドアの向こうに、受付のコンシェルジュが控え、「おかえりなさい」。天然アロマの香りが漂う広い広いスペースがあり、若人が思い思いの場所で机に向かっている。一体ここは…

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年05月号 vol.34

【ひと】谷根千はそれぞれがビジョンを持って活動している「共有都市」?/2017ソウル都市建築ビエンナーレに出展した学生さんに聞いてみた

韓国初のグローバル学術・展示会である「2017ソウル都市建築ビエンナーレ」が、韓国のトニムン(敦義門)博物館村、トムデムン(東大門)デザインプラザ(DDP)をはじめ、ソウル各地の…

  いいね!   inaba_yoko inaba_yoko from 2018年03月号 vol.32

【まち】「ぶんきょう学」で跡見女子大学生が成澤区長に政策提言!

「茗荷谷開発大作戦」「学生にとって文京区が魅力的なまちになるには?」「空きコマ、休み時間を充実させよう」・・・ユニークな内容のプレゼンテーションが次々と続く。跡見学園女子大学観光…

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2017年08月号 vol.25

【イベント告知】東洋大学とコラボ!第2回文京区民版子ども・子育て会議、11月5日開催!

東洋大学社会貢献センターの主催で、11月5日13時半から、空き家を活用した子育てについてワールドカフェ形式で考える第2回文京区民版子ども子育て会議が開かれる。東洋大学は5日、6日…

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年11月号 vol.16

【イベント報告】学生が企画制作、服の再利用ファッションショー/跡見学園女子大でATOMI GIRLS COLLECTION 2016(アトミガールズコレクション)

まだ着られる服を捨てるのはもったいない。そんな思いから学生自身が企画制作し、モデルも務める「ATOMI GIRLS COLLECTION2016(アトミガールズコレクション)」が…

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2016年09月号 vol.14

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観測史上最速と言われた梅雨明け(6/27)から3週間。酷暑から一転、梅雨に逆戻…

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6月、梅雨といえば、アジサイ。まちかどで雨露にしっとり濡れたアジサイが美しい。…

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天候不順ですが、本来は五月晴れの行楽シーズン。ナントカ宣言も措置も出ていないゴ…