JIBUNマガジン 文京区

2021年11月号 vol.76

「本屋」に関連する記事

サブカル・絵本など、選者のセンスが光る商品ラインナップ「パン屋の本屋」(荒川102記事)

日暮里駅から徒歩9分。ひぐらし小学校に近い住宅街の中に、知る人ぞ知る素敵な書店があります。それが、今回ご紹介する「パン屋の本屋」。荒川102にたびたび登場する「ひぐらしベーカ...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2021年11月号 vol.76

絵本に特化した古本店「OSAGARI絵本」茗荷谷に移転オープン

「お母さん、本屋さんやめないで。本屋さんはたくさんあった方がいいよ」。6歳の息子のひとことで、伊藤みずほさんは移転を機に閉めようかと思っていた中古絵本の店「OSAGARI絵本...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2021年01月号 vol.66

10月のイベント紹介

イベントを一覧で紹介しようとまとめてみたが、季節はずれの台風のせいで、12、13日開催予定だった根津界隈の「下町まつり」は中止がすでに決まった。秋はイベントが目白押しなのに、...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2019年10月号 vol.51

普通のまちの本屋さんを増やしたい/小石川のぺブルズ・ブックス店長、フリーランス書店員・久禮さんに聞く

小石川3丁目の住宅街に、2階建ての家を改装した小さなまちの本屋さん「Pebbles Books(ペブルズ・ブックス)が2018年9月にオープンした。Pebblesとは小石のこ...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年12月号 vol.41

絵本とアイリッシュハープの昼下がり/OSAGARI絵本が企画

ある暑い夏の日の昼下がり、文京総合福祉センター1階のカフェBUNBUN(ブンブン)で、絵本とアイリッシュハープのイベントが開かれた。センター内にある障害者支援施設「リアン文京...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2018年09月号 vol.38

特選!ご近所 茗荷谷界隈/子どもの目線でスペースも品ぞろえも「こどもの本屋 てんしん書房」

春日通りから湯立坂を降り切った信号の角にオープンしたのが「こどもの本屋 てんしん書房」。店主は神戸出身の中藤(なかふじ)さん。この界隈では4年前からの住人です。中藤さんは育っ...

  いいね!   Takako-Oikawa Takako-Oikawa from 2017年11月号 vol.28

バックナンバー(もっと見る)

2021年10月号 vol.75

コロナの感染者が急減しました。今回は第何波でしたっけ? たくさんの波が来た...

2021年09月号 vol.74

コロナ禍が収まらない。秋のイベントも中止が相次ぐ。そんな中でも、マスクをし...

2021年08月号 vol.73

8月も半ばなのに、「梅雨末期のような雨」が降っています。先取りして秋雨かと...